ビルトインガレージは、車を雨風から守れる設備です。40坪の住宅を建てる際に、取り入れようと考えている方も多いのではないでしょうか。
中には、車2台を止められるビルトインガレージの設計を検討している方もいると思います。とはいえ、どのような間取りにすればいいのか迷ってしまいますよね。
そこでこの記事では、40坪の家におすすめしたい、車2台用ビルトインガレージの間取り例を5つ紹介します。
その他にも車2台用のビルトインガレージを作ろうと考えている方に向けて、以下の内容を解説します。
- 費用相場
- メリット・デメリット
- 注意点
記事を読むことで、40坪の家にぴったりのビルトインガレージを取り入れた間取りがわかるでしょう。ぜひご一読ください。
また、解説に入る前に家づくりを失敗させないために1番重要なことをお伝えします。
それは、1番最初にマイホーム建設予定に対応している住宅メーカーからカタログを取り寄せてしまうこと。
これから30年、40年と生活をするマイホーム。絶対に失敗するわけにはいきません。
家を建てようとする人がよくやってしまう大きな失敗が、情報集めよりも先に住宅展示場やイベントに足を運んでしまうこと。
「とりあえず行ってみよう!」と気軽に参加した住宅展示場で、自分の理想に近い(と思い込んでしまった)家を見つけ、営業マンの勢いに流され契約まで進んでしまう人がかなり多いのです。

はっきり言って、こうなってしまうと高確率で理想の家は建てられません。
もっと安くてもっと条件良く高品質の住宅メーカーがあったかもしれないのに、モデルハウスを見ただけで気持ちが高まり契約すると、何百万円、場合によっては1,000万円以上の大きな損をしてしまうことになるのです。
マイホームは人生の中でもっとも高い買い物。 一生の付き合いになるわけですから、しっかりと情報収集せずに住宅メーカーを決めるのは絶対にやめて下さい。
「情報収集しすぎ」と家族や友人に言われるくらいで丁度良いのです。
とはいえ、自力で0から住宅メーカーの情報や資料を集めるのは面倒ですし、そもそもどうやって情報収集すればいいのか分からない人も多いでしょう。
そんな背景もあり、昨今では、条件にあった住宅メーカーにまとめて資料請求を依頼できる「一括カタログサイト」が増えていますが、中でもおすすめなのが大手が運営する下記の3サイトです。
この3サイトはどれも、日本を代表する大手企業が運営しているため審査が非常に厳しく悪質な住宅メーカーに当たるリスクを避ける事ができます。
また、カタログを取り寄せたからといって無理な営業もなく気軽に利用でき非常にメリットが大きいサービスです。
3サイトの中でどれか1つ使うなら、
を使っておけば間違いないでしょう。
また、より慎重に絶対に失敗したくない方は絶対に工務店、絶対にハウスメーカーと決めつけずに1社でも多くの会社から資料を取り寄せてしまいうのがおすすめです。
「ハウスメーカーで考えていたけど、工務店の方が理想な家づくりが出来るし高品質だった」
「工務店で考えていたけど、意外と安く建てられる思いもよらないハウスメーカーと出会えた」
このような事は非常に多くあります。
また、なるべく多くの会社で資料を取り寄せることでメーカーごとの強みや特徴が分かりますし、複数社で価格を競わせることで全く同じ品質の家でも400万.500万円と違いが出ることさえあります。 
後から取り返しのつかない後悔をしないよう、家を建てるときには面倒くさがらず1社でも多くのカタログを取り寄せてしまうことをおすすめします。
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それでは解説をしていきます。
40坪の住宅は車2台用のビルトインガレージにぴったり

「40坪」が延床面積か土地面積かによって、実現できる間取りは異なります。延床面積40坪なら、複数階へ居室を振り分けやすい条件です。土地40坪では、建ぺい率によって建築面積が制限されます。
特に平屋は、ガレージを含む建築面積がほぼ1階床面積になります。まずは敷地条件と車種を分けて考えてください。
| 普通乗用車 | 幅2.5m・長さ6.0m、15.0平方メートル(約4.5坪) |
| 小型乗用車 | 幅2.3m・長さ5.0m、11.5平方メートル(約3.5坪) |
| 軽自動車 | 幅2.0m・長さ3.6m、7.2平方メートル(約2.2坪) |
普通乗用車2台の駐車ますは、並列なら幅5.0m・長さ6.0mが参考寸法です。縦列では幅2.5m・長さ12.0mとなります。
ただし、駐車ますの寸法だけで住宅用ガレージの広さは決まりません。壁や柱の厚さに加え、ドア開閉、収納、人の通路、車の旋回余地が必要です。
土地40坪からガレージ面積を単純に引き、残りをすべて住居にはできません。建ぺい率、容積率、前面道路、斜線制限を踏まえ、所有車と買い替え候補の実寸で設計しましょう。
【40坪】車2台用ビルトインガレージの間取り例5選

2台用ガレージでは、部屋数だけでなく毎日の移動も重要です。車から玄関やパントリーへ入る経路まで、5つの間取りを見比べてください。
階数が増えるほど居室を確保しやすい一方、買い物や洗濯の上下移動は増えます。平屋では敷地の間口と採光が分かれ目。
- 2LDK(2階建て)
- 3LDK(2階建て)
- 3LDK(平屋)
- 4LDK(2階建て)
- 4LDK(3階建て)
2LDKは3人家族、3LDKは3~4人家族が検討しやすい間取りです。4LDKは個室を確保しやすく、2階建てと3階建てで階段負担が変わります。
1.2LDK(2階建て)

出典:【姫路市/3000万円台/40坪台/間取り】高台を活かした間取り!絶景が広がる大開口LDKとテラスがお気に入り|SUUMO
2階建て2LDKは、3人家族でもゆとりを持ちやすい間取りです。寝室数を抑えた分、LDKや収納へ面積を配分できます。
2台分のビルトインガレージは道路側にあり、車を出し入れしやすい配置です。玄関や洗面へ向かう帰宅動線も図面上で確認しましょう。
リビング上部の吹き抜けが、明るさと開放感を生みます。将来個室が必要になる場合は可変スペースを確保し、ガレージ上の居室には遮音対策が必要です。
2.3LDK(2階建て)

出典:【間取りあり】外観にしっくりと溶け込む2台分のビルトインガレージのある家|SUUMO
2階建て3LDKは、3~4人家族が個室を分けやすい間取りです。1階をLDK、2階を個室にすると生活時間の違いにも対応しやすくなります。
室内へ直接入れるため、車からキッチンまで荷物を運びやすい点が魅力です。シューズクロークやパントリーを経由すれば、来客用玄関と帰宅動線を分けられます。
2階には物置や押入れが複数あり、日用品を分散して収納できます。ガレージ上に寝室を置く場合は、床と壁の遮音仕様も比較材料です。
3.3LDK(平屋)

出典:40坪3LDK土間収納パントリー収納のある間取り|理想の間取り
延床面積40坪の平屋なら、3LDKと2台用ガレージを同じ階へ配置できます。並列駐車では道路側の間口を広く使うため、敷地形状との照合が欠かせません。
この例は、ガレージからパントリーへ直接出入りできる間取りです。米や飲料水を短い距離で運べるため、日々の買い物が楽になります。
ガレージを道路側や北側へ寄せ、居室を日照側へ置く方法があります。中央部が暗い場合は中庭や高窓を設け、収納や水回りを音の緩衝帯にする配置も選択肢です。
4.4LDK(2階建て)

出典:【2163万円/間取り有】こだわりのガレージハウスで、2台の愛車やバイクと思い切り遊ぶ住まい|SUUMO
玄関を中心に左右を分け、左側へガレージ、右側へ住居を配置しています。構造の安全性はガレージ上に居室がないことだけでは決まりません。
開口幅、耐力壁、建物形状、屋根荷重、基礎を含めた構造計画が必要です。リビングとガレージを結ぶ場合は、音や臭いが伝わる経路も確認してください。
2階ホールとつながる構成は、上下階に開放感を与えます。ガレージ棟と住居棟を左右に分ける案では、室内連絡経路の長さも比べたいところです。
5.4LDK(3階建て)

出典:【2000万円台】テクノストラクチャー工法だから実現した2台分の駐車スペースがあるビルトインガレージ|SUUMO
3階建てはフロアを3層に分け、4LDKの居室数を確保しやすい構成です。1階をガレージ、2階をLDK、3階を個室にすると上下移動が増えます。
この例では、ビルトインガレージ内に玄関を配置しています。雨にぬれにくい一方、買い物荷物を2階のキッチンへ運ぶ経路は長くなります。
食品庫をキッチンと同じ階へ置き、洗濯と物干しも1フロアにまとめると家事動線を短縮できます。将来に備え、階段位置やホームエレベーターの設置余地も確認しましょう。
車2台用のビルトインガレージの費用相場

2台用ビルトインガレージの費用は、面積と構造によって変わります。ガレージ部分だけを切り離さず、同じ仕様で見積もりを比べることが重要です。
見積項目には、構造補強、基礎、シャッター、床仕上げ、換気、照明、断熱、防音が含まれます。給排水、EV充電設備、収納、作業設備も金額を左右する要素です。
各社へ依頼するときは、ガレージ面積、構造、シャッター仕様、仕上げ、付帯工事をそろえましょう。条件が同じなら、見積額の差を判断しやすくなります。
40坪の住宅に車2台用のビルトインガレージを作る7つのメリット

40坪の住宅へ車2台用のビルトインガレージを組み込むと、主に7つのメリットがあります。
1.収納スペースとして活用できる
2.狭い土地でも駐車スペースを確保できる
3.車の汚れや傷を防止できる
4.車に乗り降りしやすい
5.家の中から車を見られる
6.駐車場代を節約できる
7.趣味のスペースとして利用できる
車を置く機能だけでなく、収納や帰宅動線にも目を向けてみましょう。
1.収納スペースとして活用できる
2台用ガレージには、タイヤや工具など車のメンテナンス用品を保管できます。棚の奥行きと車のドアを開く範囲は、重ならないように設計してください。
将来、所有する車を2台から1台へ減らした場合も空間を使えます。三輪車、自転車、掃除用具などを置ける余白です。
ただし、収納を増やすほど駐車や乗降に使える幅は狭くなります。2台を停めた状態で、人が安全に通れる寸法を確かめましょう。
2.狭い土地でも駐車スペースを確保できる
ビルトインガレージは、駐車部分と住居を一体で計画できます。独立した駐車場を敷地内に配置する場合とは、建物と車の位置関係が異なります。
土地40坪では、建ぺい率によってガレージを含む建築面積が制限されます。平屋と2階建てでは、同じ敷地でも確保できる居室面積が同じとは限りません。
なお、自動車車庫には、容積率を計算する際の緩和措置があります。各階床面積の合計の5分の1を上限として、車庫部分を容積率へ算入しない特例です。
3.車の汚れや傷を防止できる
ビルトインガレージは、車を雨や風から守りやすい構造です。屋外駐車と比べて、雨水や飛来物にさらされる機会を減らせます。
2台を並べる場合は、車同士の間隔にも注意が必要です。ドアを開く範囲が重なると、乗降時に隣の車へ接触する恐れがあります。
さらに、屋根と壁があるため、直射日光が車体へ当たる時間も抑えられます。
車の寸法だけでなく、ミラー幅とドアの開閉幅まで図面へ反映してください。
4.車に乗り降りしやすい
室内連絡扉を設けると、住居と車の移動距離を短くできます。雨の日や乳幼児を連れているときに便利です。
パントリーをガレージの近くへ置けば、米や飲料水を短い距離で運べます。玄関、洗面、キッチンへの経路も合わせて確認しましょう。
通勤や買い物で毎日車を使う家庭では、短い帰宅動線が暮らしやすさに直結します。
5.家の中から車を見られる

住居とガレージの間にガラス窓を設けると、室内から車を眺められます。リビングの座る位置と車の高さを合わせることがポイントです。
2台を並列に置く場合は、柱や収納が視線を遮らないか確認します。照明の位置によっては、ガラスへの映り込みが目立つかもしれません。
室内から2台の愛車を眺められる空間は、ビルトインガレージならではの楽しみ方です。
6.駐車場代を節約できる
敷地内へ2台を駐車できれば、月極駐車場を別に借りずに済む場合があります。
2025年年平均の東京都区部における車庫借料は、1台あたり月27,287円です。2台分を単純計算すると月54,574円になります。
調査銘柄は、屋根なし、アスファルト舗装、小型乗用車1台という条件です。実際の料金は地域、設備、車種で異なります。
7.趣味のスペースとして利用できる
ガレージには、駐車以外の作業場所を設ける選択肢があります。
10坪は約33.06平方メートルです。不動産表示の1畳を1.62平方メートル以上とする基準では、約20.4畳に相当します。
ただし、駐車後に残る空間は車種や配置で変わります。プロジェクターや作業台を置く場合は、車の動線と人の居場所を分けてください。
並列か縦列かによっても、趣味に使いやすい空間の形は変わります。
40坪の住宅に車2台用のビルトインガレージを作る5つのデメリット

2台用ビルトインガレージには、面積、費用、音、税金、変更の難しさという5つの注意点があります。
- 住居スペースが圧迫される
- 建築費用が高くなる可能性がある
- 騒音や換気対策が求められる
- 固定資産税がかかる
- 簡単に作り直せない
特に土地40坪の平屋では、ガレージと居室が同じ建築面積を使います。希望する部屋数が収まるか、早い段階で確かめてください。
1.住居スペースが圧迫される
ビルトインガレージを建物内へ組み込むと、その階で居室に使える面積が減ります。
10坪のガレージを設けても、土地40坪の残り30坪がそのまま住居になるわけではありません。建ぺい率や容積率を含めた計算が必要です。
一方、2階建てや3階建てなら居室を上階へ配置できます。ただし、買い物、洗濯、ごみ出しの上下移動も増えるため、面積と動線を一緒に比べましょう。
2.建築費用が高くなる可能性がある
2台分の大きな開口を設けると、耐力壁や柱を配置できる範囲が限られます。構造補強が必要になれば建築費へ影響します。
構造だけでなく、シャッター、換気、照明、防音、床仕上げも費用が変わる項目です。
比較時はガレージ面積と開口幅を統一し、同じシャッター仕様で見積もりを依頼してください。
3.騒音や換気対策が求められる
ガレージ内では、エンジン音、シャッター音、排気ガスへの対策が必要です。
寝室や子ども部屋との隣接を避ける配置なら、生活空間へ音が伝わる経路を減らせます。収納、浴室、廊下を間に置く方法もあります。
室内連絡扉は気密性を確認し、排気口を居室窓や給気口から離して配置します。
換気設備の能力は、ガレージ容積と車の使用状況に応じて設計者へ算定してもらいましょう。
4.固定資産税がかかる
固定資産税は、土地や家屋などを対象として市町村が課税する税金です。
ビルトインガレージは、家屋として評価される条件を満たす場合があります。
- 基礎などによって土地へ定着している
- 屋根や壁があり、外気を分断できる
- 駐車や収納などの用途に使える
容積率算定の5分の1特例と固定資産税は別制度です。特例の対象部分でも、自治体の家屋評価に基づいて課税される場合があります。
5.簡単に作り直せない
ビルトインガレージは建物と一体になっており、完成後の幅や奥行きを簡単には変えられません。柱や耐力壁が関係するためです。
車種を変えると、全長だけでなく全幅、全高、ミラー幅も変わります。シャッターの有効開口も後から広げにくい部分です。
所有車と買い替え候補の寸法を確認し、収納や作業台を置いた状態でも乗降できる余白を残しましょう。
40坪の住宅に車2台用のビルトインガレージを作る際の注意点

2台用ビルトインガレージの計画では、将来の暮らしや車種まで含めた5項目を確認します。
- 将来を見据えた間取りにする
- 耐震性を意識する
- シャッター選びを慎重にする
- 車の買い替えを意識したサイズにする
- 床の材質にこだわる
図面では、車を2台置いた状態を基準にしてください。人の通路、荷物の運搬、ドアの開閉まで書き込むと不足寸法を見つけやすくなります。
1.将来を見据えた間取りにする
3階建ては居室を確保しやすい反面、毎日の階段移動が増えます。10年後や20年後の暮らしも想定したいところです。
例えば、買い物荷物を1階のガレージから2階のキッチンへ毎回運ぶ間取りでは、年齢とともに負担が増す恐れがあります。
食品庫や洗濯場所を使う階にまとめ、車を1台へ減らした後の使い方も決めておきましょう。
2.耐震性を意識する
2台分の大開口があると、壁や柱を置ける範囲が限られます。
2025年4月以降、木造2階建てまたは延べ面積200平方メートル超の建物は新2号建築物です。建築確認では構造関係規定などの図書が必要になり、木造建築物の壁量計算も見直されました。開口幅を決める前に、耐力壁、基礎、屋根荷重を設計者へ確認してください。
3.シャッター選びを慎重にする
2台用シャッターでは、1枚の大開口にする方法と1台ずつ分ける方法があります。停電時の操作や開閉速度も確認項目です。
電動式と手動式では、操作性、価格、保守方法が異なります。寝室の近くに設ける場合は開閉音も比較してください。
開口幅だけでなく、収納時のシャッターボックスが梁や照明と干渉しないか確かめます。
車高、ミラー幅、毎日の操作方法を基準にシャッターを選びましょう。
4.車の買い替えを意識したサイズにする
買い替え後の車が、現在のガレージ寸法へ収まらない場合があります。
全長、全幅、全高に加え、ドアと荷室を開ける寸法も必要です。2台を並列に置くなら、中央で人が通れる幅も確保してください。
EVやPHEVを選ぶ可能性があるなら、充電器の位置と分電盤からの配線経路も決めます。ケーブルが通路や車輪と干渉せず、雨水が入りにくい場所を電気工事事業者と確認しましょう。
5.床の材質にこだわる
ガレージ床は、2台分の車両荷重、タイヤの摩耗、水勾配を考慮した仕様にします。コンクリートの厚さや強度は、構造設計に合わせて決めてください。
オイル汚れが気になる場合は、床用コーティングの耐薬品性と滑りにくさを比較します。排水方向と段差も、乗降時の安全性を左右する部分です。
まとめ

40坪の住宅は、車2台用のビルトインガレージを作るのにぴったりです。10坪をビルトインガレージに使ったとしても、残りの30坪は住居スペースとして使えます。
40坪の住宅にビルトインガレージを作る際には、家族の人数やライフスタイルにあわせた間取りを考えましょう。また耐震性が弱くなりやすいので、地震への対策も意識することが大切です。
ハウスメーカーや工務店選びで迷っている方は、資料の一括請求で情報を集めることがおすすめです。パンフレットを見比べることで、ビルトインガレージの施工事例や住宅の特徴が分かります。
複数社に問い合わせをすることなく効率的に情報収集できるので、ぜひ一括請求を活用してみてください。
【ローコスト住宅中心】LIFULL HOME’Sの無料カタログはこちら⇒
【ハウスメーカー中心】家づくりのとびらの無料カタログはこちら⇒
この記事の監修者
井口 梓美(いぐち あずみ)
宅地建物取引士・ファイナンシャルプランナー
大学卒業後、東証一部上場大手保険代理店へ入社。顧客に寄り添ったプランニングで新人賞を受賞。
その後、大手不動産ポータルサイト運営会社へ入社。ITベンチャー企業での経験を経て株式会社Azwayを創業。
自らも宅地建物取引士、ファイナンシャルプランナーの資格を有し、「住まい」と「ライフスタイル」に特化したWEBサービスを手掛けている。




